散居の里・おかき処 御菓蔵 オンラインショップ

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御菓蔵のこだわり

御菓蔵 本店

素材そのものがもつ自然の味(おいしさ)を伝えた商品造りを目指しています。
人の身体は自然の物から創られており、自然の物(自然のパワー、自然の恵み)を
取り入れることが身体も心も喜びで満たし、よりおいしいと感じると考えます。
この満足とおいしさをより強く感じることが「感動を呼ぶ」ということであり、
当社の社訓でもある「感動商品を創ろう」を全社員の合言葉として掲げ、
感動を呼ぶ商品造りをしております。
そして、商品・社員を通してその感動をお客様へお届けしたいと考えております。

感動商品を創ろう
おいしさを生み出す 「米・水・技と心」
米の恵み
富山県は、全国に名だたる米どころ。
散居村で全国に知られる砺波平野を中心に富山県産もち米(新大正糯、とみちから)を主に使用し、農家の人々が大事に、大事に育てたもち米が御菓蔵のこだわりおかきになります。
水の恵み
富山県は北アルプスの山々から雪解け水(夏でも15°前後)が流れ、県土面積の約67%を森林が占め、その積もった枝葉の堆積層が天然のフィルターの役割を果てしています。そのため、全国でも有数なおいしい水の産地となっています。
当社はその一つである庄川系の地下水を地下100mの水脈よりくみ上げ、
おかき造りに使用しています。

この水こそがおいしいおかきを作る
決め手になります。
伝承の技と心
当社は、「もち米」を原料とする「おかき」「かきもち」の専門メーカーです。
創業以来「もち米」にこだわり続け、真摯に向き合い、日々研究開発を重ねながらも
昔ながらの技法と心を大切に守りながら、もち米ならではの自然のおいしさ(生地の甘さと香り・舌触り・歯ごたえ・食べた時の音・焼き色・形状)にこだわり焼匠が心を込めて、丹念に焼き上げます。
「おかき」「あられ」と「せんべい」の違い

米には「もち米」と「うるち米(ご飯として食べているお米)」の2種類があります。 おかき・あられは「もち米」を原材料としてつくられており、せんべいは「うるち米」を原材料としてつくられています。

「おかき」「あられ」と「せんべい」の違い イメージ 「おかき」「あられ」と「せんべい」の違いの説明